深沢真太郎のひとりごとblog 

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【指導事例】DX時代のデータ分析・超入門〜新社会システム総研〜

弊社では定番のプログラム「データ分析・超入門」を新社会システム総研様にご提供。

今後はこのプログラムは同社の公開セミナーでも定番化され、年に1回は開催される予定です。

 

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可)
DX時代の仮説構築・課題発見・問題解決

すぐに実践!データ分析・超入門

https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?gpage=23125

(既に終了しています)

 

ウェビナー形式のため、参加者とは話せません。人の育成を生業にしている者にとって、これは意外にストレス(笑)だったりします。ただ、こういう形式の研修が増えたのは「時代」であり、仕方がないことだとも思います。このような形式の時は中途半端に双方向性を求めたり、無理やり立体的なセミナーをしようとしてはいけません。

「わかりやすい解説」

「丁寧な解説」

「共感する余談や事例」

「見やすい資料」

 

そういったものを活用し、淡々とゴールに導くことが大事。平面的なものを高い品質で届けることがすべてです。

 

少し内容に触れます。

私の造語でもある「とりあえずデータを触る症候群」は、このプログラムの軸となるメッセージです。

 

スクリーンショット 2023-04-25 16.50.51

 

 

データって、簡単に触れます。パソコンを開けば、エクセルを開けば、データベースにアクセスすれば、データは簡単に触れます。皮肉なことに、正しいデータ活用は難しいのにデータを触ることは簡単にできてしまうのです。

このギャップ(?)が、「とりあえずデータを触る症候群」の理由になっていると私は思っています。実に、やっかいなものと言えるでしょう。

 

データの中に答えを探してはいけません。

データは答えを出すための道具です。

 

前者は「答えを探す」であり、後者は「答えを作る」です。探すではなく作る。このことが備わったとき、本当の意味でスタートラインに立てるのかもしれません。だから私の研修は「超入門」なのです。

 

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@shinchan0922
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